テーマ:必然の出会い

天才とキンピラゴボウの作り方

この世の何もかもが自然の摂理によって成り立っている・・そんなことを思わせる著者の生き方でした。 常識破りの子育てで三人の男の子を育てたこの女性は、玄米菜食を実践。 自らの体験、特に、自身の苦しみから修得した価値観というのは、強く揺るぎないものだと共感します。 「寒さ」「飢え」「貧しさ」を幼児期の必要条件だという。効率主義を嫌い、瞬…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

二つの詩「この子は選ばれて来たんだよ」「「あなたにめぐり逢えてほんとうによかった」

あいついで、であえた詩、二編。 一つは、新聞紙面に。米国の詩人の詩だそうです。ダウン症で生まれた天使のような子どものために。 もう一つは、朗読の会のAさんが、「お彼岸だから・・」と、紹介してくださったものです。 相田みつをさんの詩に立原えりかさんが寄せ書きをしています。 「天国の特別な子ども」 会議が開かれまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

縁は不思議・・その2

「いつか、○○○○○さん(舞萩のこと)という人に会ってみたいと思っていました。」 新聞にフクロウコレクターとして紹介されたときの記事を切り抜いて大切に持っていてくださった女性がいらっしゃいました。 もう、10年も前の記事です。 昨年、パソコンサポートのE-owlの活動を始めたばかりのことです。 「主人がデジカメ写真の取り込み…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プロフェッショナルの挑戦・テノール歌手、バレリーナ、ピアニスト・・・

あの声を再び・・テノール歌手 べー・チェチョルの挑戦 先週末、そんなタイトルのドキュメンタリーTV番組に見入っていました。 甲状腺ガンに冒され、声帯をコントロールする神経を切断、彼の歌声に魅了された日本人や周囲の人々の支えで、声帯の機能回復のための手術を日本で受け、・・・・。 歌声を回復ための訓練に挑む彼の姿・・・・。 テノール…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

縁は不思議

常日頃、人の出会いの不思議を感じることが多いのですが・・、今回も、また、不思議な出会いになりました。 先日、成人式を迎えられるというお嬢様のお着物のことで、HPから相談メールが入りました。 お返事を差し上げた後、すぐに、電話でもお話しを。 その数日後、久しぶりに、私は、大阪に出る機会もあり、尼崎市からというこの方にお会いすることに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あなたは何を?と自分を見つめられたら・・

いったい、あなたは、何をしているの・・? と、自分を見失いそうになったとき、ハタッと・・もう一人の私が私に向かって問いかけます。 何をしているの・・。舞萩サン!しっかりなさい! この問いかけには、叱咤の意味も込められているのです。 大切なことは、あなたがいちばん大事に思うものは、何だったかしら? 見失わないようにね!と。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more